高3 数学 x^rの微分を考えよう 微分法【授業案】日本大学東北高等学校 鈴木可奈子


基本情報
学年 / 教科高3/数学
単元微分法
指導要領(2)微分法_ア導関数_(イ)合成関数の導関数
教科書会社啓林館 新編数学Ⅲ
授業者鈴木可奈子(日本大学東北高等学校)
投稿日2026年8月27日

単元の一部


解説動画


作成者からのアピールポイント
資料箱に各データをまとめて、いつでも生徒たちが取り出せるようにした
単元ごとに授業のノート整理を出来るような工夫をした
提出箱を質問箱として利用して、いつでも質問できる環境にした

この授業案のインポート用ノートデータ

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【展開1】new問題にチャレンジ!
①グループワークで答えを予想する
②答えを確認→共有


【展開2】演習を通して定着を目指そう!
グループワーク継続し助け合って答えを導く。
解けた生徒はわからない生徒に教える。


【展開3】どんどん新しい問題にチャレンジ!
展開1、展開2を繰り返し、問題を解き進める。


【展開4】家でも定着を目指そう!
クラスの資料箱に、当日の時間の内容が『○○_P.P』というタイトルで入っているので自分で対応のカードをノートに取り出し、家庭学習に役立て理解を深める。
※公欠等でお休みした生徒はここから欠席時の授業のカバーを行う。


【展開5】わからないときの質問箱!
いつでもわからないところを質問できるように提出箱を活用して『質問箱』を開設。


#授業内の整理 #提出箱・資料箱の活用