小6 社会 鎌倉時代 ~武士の視点から平安から鎌倉,鎌倉から室町への時代の変化をとらえよう~ 武士の世の中へ【授業案】愛媛大学教職大学院 松岡健太郎

小6 社会 鎌倉時代 ~武士の視点から平安から鎌倉,鎌倉から室町への時代の変化をとらえよう~ 武士の世の中へ【授業案】愛媛大学教職大学院 松岡健太郎


基本情報
学年 / 教科:小6 社会
単元:武士の世の中へ
指導要領:第6学年 内容⑵ ア (エ)
教科書:東京書籍
授業者:松岡健太郎(愛媛大学教職大学院)

単元全体

解説動画

作成者からのアピールポイント
単元全体としてシンキングツールを用いた点です。情報分析ツール等も初めて活用しました。

ロイロノート・スクールのnoteデータ

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【展開1】武士の登場 武士はどのように出てきたの?
貴族のくらしと武士のくらし比較し、武士の特徴について考える。

【展開2】源氏VS平氏 武士中心の政治の始まり
源氏や平氏の戦いの様子から、武士中心の政治の始まりの様子を整理する。

【展開3】源氏と武士(御家人)の関係 御恩と奉公ってどんな関係?
鎌倉幕府と御家人の「ご恩」と「奉公」の関係について自分の言葉でまとめる。

【展開4】鎌倉幕府VS元 活躍して領地をたくさん貰うはずだったのに・・・
なぜ鎌倉幕府は衰退していったのか事実や資料を基に考える。