小6 社会/地歴公民 織田信長と豊臣秀吉の天下統一への動き 戦国の世から天下統一へ【授業案】越谷市立大袋東小学校 森 大樹
| 学年 / 教科 | 小6/社会/地歴公民 |
| 単元 | 戦国の世から天下統一へ |
| 指導要領 | 第6学年 2 ア (カ)(シ) イ (ア) |
| 教科書会社 | 東京書籍 新編 新しい社会6 歴史編 |
| 授業者 | 森 大樹(越谷市立大袋東小学校) |
| 投稿日 | 2026年8月17日 |
単元の一部
解説動画
作成者からのアピールポイント
どんな児童にとっても活動がしやすく、2人の行った働きについての知識を得るとともに、その働きの効果や意味についても考えることができる。
この授業案のインポート用ノートデータ
【展開1】本時の課題を知る
前時までの振り返りをする。
織田信長と豊臣秀吉のどちらの働きが天下ーにとって効果や影響が大きかったかを問う。
【展開2】2人の戦国大名の動きをまとめよう
織田信長と豊臣秀吉が行ったことを表にまとめる。
【展開3】2人の動きを比較しよう
思考ツールをピラミッドチャートに切り替え、2人の動きの効果や影響の大きさを比較する。
【展開4】相手に納得してもらえるように考えをまとめよう
どちらが天下統一に向けてより大きな影響をもたらしたかを考え、その理由をまとめる。
提出後、全体に共有する。
班の中でも意見を伝え合い、議論する。